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- 就職活動の支援

就職活動は、一人ひとりの学生の人間力が問われる場。これまでに学んできたこと、取得してきた資格、将来への具体的な夢、自分のキャラクターなどそれらを総合して、面接やエントリーシートといった決められたルールの中で自分自身を上手に表現しなければなりません。お茶スクでは、1年次から行う就職対策講座やステキ女子講座の中で、丁寧にこの表現力を磨いていきます。就職活動時にあわてて準備するのではなく、入学直後から長い時間をかけて表現力を養うことで、それは本物の力になるのです。
もちろん、その過程では、様々な疑問や不安も生まれてくるでしょう。お茶スクでは、就職担当者との個別面接を繰り返し行い、様々な問題を親身に考え、一緒に解決をはかっていきます。入学直後から、通常授業や個別面談などで、丁寧に親身にサポートし続けることで、一人ひとりが納得のいく内定を目指す。それがお茶スクの就職支援です。


- (1年制コースは除く)夏休みや春休みに、企業や病院の現場で就業体験をします。インターンを通じて、社会人として働くことを具体的にイメージしてもらい、就職活動の動機づけや将来の仕事に対する認識を深めていきます。
- ・企業研究会(メーカー、商社、流通、IT、金融、医療など)
・人事担当者による企業研究会 ・OB、OG参加の学内懇談会 

お茶スクの就職対策の最大の特徴は、徹底した個別カウンセリング。入学直後から就職担当者との個別面談を開始、就職活動に関する希望も疑問も不安も対策も、すべてを率直に話し合っていきます。繰り返し行うこの個別面談を通して、就職担当者と一人ひとりの学生の間に深い信頼関係が生まれ、就職活動の進度に応じて、有効なアドバイスを行うことができます。

年々早期化する就職活動。早くから活動するほど内定率が高いという調査結果も出ています。お茶スクでは、入学直後から年間を通じて「就職対策講座」を実施。そこで学ぶのは、自己分析やエントリーシートの作成テクニック、模擬面接など、就職活動に必須のことばかり。また、1年次の夏休みを中心に企業にインターンへ出ることで、希望する仕事に対するイメージをしっかりと養い、日々の学習や就職活動に対する目的意識を早い段階から高めていきます。

就職活動の中心は、面接。どんなに熱意があっても限られた時間の中でそれをうまく企業に伝えられなければ、内定に結びつけることはできません。お茶スクでは、1年次から始まる「ステキ女子講座」や「秘書検定」の授業を通じて、うわべだけではないビジネスマナーと表現力を養成。自信を持って面接に臨めるよう、内面と外面をしっかり磨いていきます。



